Q.1
平木工業全体で考えると、金属から蛍光管、廃木材や食品残渣まで幅広い廃棄物を受け入れています。
その中で私が主にいるのはF棟と呼ばれる建屋で、缶・ビン・ペットボトル・紙類などリサイクル可能な物を扱っています。
Q.2
資源ごみ(缶、ビン、ペットボトル)など平木工業に入ってくる際は混ざった状態で入ってきます。それを機械や人の手を加え選別していく作業です。
Q.3
ズバリ、給料日です!車が好きなので休みの日のドライブですかね。残業はほとんどないので、平日、仕事終わり気分転換にドライブすることもありますよ。
Q.4
生活する上で廃棄物(ごみ)は切っても切れないものだと思います。皆さんが不要だと思ったものでも、きちんと分け、手を加えることによって新たなる資源として生まれ変わります。私たちが仕分けた物が工場から出荷されるとき嬉しい気持ちになりますね。